自分にふさわしい休養

こんばんは!

千葉県や東京は赤坂でインストラクターとして活動しております、竹内恵です。

 

どんな休養をとってますか?

仕事が終わったあと、仕事が休みの日、どんなことをして休養をとってますか?

家でゴロゴロ…最高!

栄養価の高い食べ物をいただく…最高!

ゆっくり温泉に入りにいく…最高!

まずはどんなことがご自分の休養なのか、考えてみてください(^^)

私の最近の休養は『食べること』

インストラクターであるわたくし、意識して食べなければ体がもちません。しかしこの暑さで水分の摂取量が一日4~5リットルになったりします。そうすると、固形物を食べられる量が限られてくる。

そこで、レッスンのない日曜日は心して食べる日にしています。激しい運動から離れることで、精神的にも副交感神経が優位になるため、食欲もあがりいい感じ。練習のためにレッスンを受けたりしますが、できるだけゆっくり過ごすようにしています。

積極的休養をとろう

休養というと、いつもより長く寝たり、家でゆっくりしたり、エネルギーをあえて使わないイメージがあるかもしれません。こちらは『消極的休養』とよばれ、私自身もこちらよりの休養をとります。

ですが、普段から運動していない方の場合、血流量があがるような軽い運動やストレッチ、筋トレを行うことで、その後の全身の回復力が上がる可能性があります。またほどよい緊張感で交感神経が働き、夕方には副交感神経に切り替わりやすくリラックスして休日を終えることが期待できます。こちらは『積極的休養』とよばれます。あえてやや体を疲れさせて、回復力を促すものです。

 

あなたに必要な休養とは、どんな活動でしょうか?ぜひ見直してみてくださいね🎵

それではまた

See you tomorrow!!

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